↑太陽光下での撮影、グリーンアンバーペンダントトップです。
グリーンアンバーはブルーアンバーに比べると安価で良く見かけますが、
実際はレアカラーのアンバーで、安価で出回るほどの産出はありません。
グリーンアンバーとして流通しているほとんどが裏面を処理したものです。
こちらのアンバーは研磨以外一切人の手を加えていない本当の意味での天然です。
↑蛍光灯下での撮影、立てて撮影していますので実際の厚みは薄いです。
画像では少し黄色がかっているように見えますが、抹茶のような半透明グリーンです。
↑ブラックライト下での撮影、真中がこちらの商品です。
ドミニカのアンバーはこのように蛍光性が強いです。